運営会社

運営者株式会社トリッジ
設立年月2017年7月
主な
事業内容
Webメディア(Hello! Local Japan / ビズデザ / YouTubeチャンネル(ビズデザ黒。ときどき、)等)の運営
法人・個人のWebサイト制作
広告運用・SEO対策等のデジタルマーケティング支援
各種販促物のデザイン制作 等
役員代表取締役 日比海里
取締役 渡邉尚人
資本金500万円
所在地〒160-0023
東京都新宿区東京都新宿区西新宿1-1-6 12SHINJUKU613

東京note 編集部

日比 海里
1984年東京生まれ。学生時代からデザインに関心を持ち、デザインの中ですくすくと成長。大学卒業後は都内出版社に入社し、編集部で企画・編集・ディレクションを幅広く担当。その後経営企画部を経て独立し、株式会社トリッジを設立。 現在は、同社でメディア運営、Web・グラフィックデザイン等を中心に行いつつ、企業・個人向けにデザイン・資料作成の講師としても活動中。 趣味は、美味しいものを食べて飲んでケラケラ笑うこと♪
神楽坂のレストラン200店舗以上訪問!(現在進行形)

東京note渡邉 尚人
1984年東京生まれ。 小〜高校まではサッカー部に所属。大学では山岳部でひたすら山登りの生活を送る。2008年に広告代理店に入社し、営業としてメディア、クリエーティブ、マーケティングなど業務を担当。2017年に退社し、株式会社トリッジを設立。 現在はWebマーケティング・広告運用、サイト構築、メディア運営の事業を中心に日々奮闘中。独りでもみんなでも食べあるき・飲みあるき、ビールと日本酒大好き、最近はワインも少しずつ始めました。

東京note 特別編集委員

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石川県金沢市出身。これまで日本の全都道府県を訪問。日本各地の様々なグルメに出会い、今では小デブの仲間入りを果たす。神楽坂の街に魅了され、現在は週2で神楽坂の飲食店を飲み歩きする生態に。エディター・ライターとして活動中。

カヨコ
神奈川県横浜市生まれ。デザイナーとしてデザイン事務所で働きながら、土日は趣味の食べ歩きを楽しむ前向き女子。最近は甘さを控えていないスイーツがお気に入り。神楽坂が好き過ぎて引越しを検討中。

 編集部メンバー募集

  • 東京note編集部は、株式会社トリッジのメンバーを中心に、ご協力くださっている特別編集員・ライターの方々で構成されています。
  • 私たちと一緒に「東京noteをもっと盛り上げたい!」「街の魅力を伝えたい!」という想いをお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひ本サイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください!

『東京note』のこれまで

オフィス移転をきっかけに、神楽坂という“街”にどっぷりとハマった株式会社トリッジのメンバーたち。「この街の魅力をもっとたくさんの人に知ってもらって、もっと街を盛り上げたい!」というシンプルながら熱くストレートな想いから、ついに神楽坂の情報サイトまで立ち上げてしまったのが、2019年の春でした。

そのメディアは神楽坂に特化したお出掛け情報サイト『東京note 神楽坂』として産声をあげ、メンバーが編集部員として自ら現地に足を運び、取材を重ねていきました。

少しでもリアルな街の魅力を伝えたい、役立つ情報を発信したい。そんな想いを胸に活動を続け、いつしか取材店舗数は神楽坂の街だけで300店舗以上に(飲食店約260店舗、ショッピング・その他施設約40店舗など)。

その頃にはメディアリリースからおよそ2年が経過し、大変ありがたいことに読者数も数十万人を突破。多くのユーザー様にご利用いただけるメディアに成長することができました。

神楽坂,赤城神社,嵐,相葉雅紀,お洒落,インスタ,御利益,本殿

順調にメディアとして拡大を続けていく中で、ユーザーの皆様から「他の街の情報も発信してほしい!」という声も多くいただくようになったのが、『東京note 神楽坂』リリースからちょうど3年を迎えた頃。

それを機に、より多くのユーザー様に、より多くの有益な街の情報・魅力をお届けするため、以下のようなメディアのリニューアルを2022年春に実施しました。

サイトリニューアル概要

  • メディア名を「東京note 神楽坂」から「東京note」へ改名
  • コンテンツの対象エリアを拡充し、エリア分類を「飯田橋・四ツ谷・神楽坂」、「中目黒・恵比寿・代官山」、「東京駅・丸の内・日本橋」の3分類に再編成
  • 姉妹サイト「Spoon Story」に掲載していた動画コンテンツを、「東京note」に移管(それに伴い、「Spoon Story」のサイトを閉鎖)

拡大した対象エリアは、ユーザー様からご要望が多かった場所でもあり、わたしたち編集部メンバーも縁の深い・大好きな場所を選びました。

その対象エリア拡大に伴い、取材もより広範囲に及ぶことが想定されたため、オフィスも神楽坂から新宿に再移転(それでも神楽坂への想いはそのままなので、編集部メンバーはしょっちゅう神楽坂へ遊びに行っています!笑)。新たなライターさんなどにもご協力いただきながら編集体制も拡大し、現在も『東京note』の運営を続けています。

わたしたちが愛する街を、たくさんの人に楽しんでもらいたい。

“愛する街への恩返し”の想いを胸に、これからも『東京note』は“街と人をつなぐ場所”として、ユーザーの皆様にとって有益な街の魅力をお届けしてまいります。

これまでの実績

■取材店舗数
約350店舗(サイトリリースから約3年半時点)

主な取材先